2023年7月:駅から徒歩の標高1200m避暑キャンプ

新栄清里キャンプ場のようす

 7月の梅雨明け直後の日曜日に、標高1200mの新栄清里キャンプ場で避暑キャンプしてきました。快適でしたよー。

 一般的にはキャンプって夏にするものというイメージがありますが、年中キャンプしている人から見れば、どっちかと言うと、夏のキャンプはあんまり快適とは言えないですよね。暑いし、虫も多いし。最近はますます暑くなっているので、夏=キャンプというイメージは今後なくなっていくかも…。

 とはいえ、標高が高いところでは話は別です。標高が100m高くなるにつれて0.6℃気温が下がると言われているので、1000m超えれば6℃下がるわけですよ。風でも吹けば体感温度はもっと下がります。というわけで、日本鉄道駅の標高第2位を誇る小海線清里駅から徒歩15分の新栄清里キャンプ場で、避暑キャンプをしてきたもようを動画にまとめました。よろしければご覧ください。

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