2004年夏に遅ればせながらproce55ingを知り、現在、勉強中です。ヒマを見て作っている習作を並べています。もちろん source も公開してます。ご興味のある方はぜひ。すべてjavaAppletです。コンテンツを見られない場合はこちら

soniaシリーズ第2弾! Steve Reichの『come out』とか『Piano Phase』のパクり……、しかし一方の速度をマウスでコントロール可能! 要jSyn pulg-in!。


下に書いた舌(指?)の根も乾かないうちに、再び Lorenz Attoractor 使用のappletを作ってしまいました。しかし、今回は3D回転するのですよ。


いつまでも他人の式に依存しているのもなんなので、自分なりに考えてみた自動描画appletです。ロジックはバカバカしいほど単純。そろそろこのパターンから抜け出さねば。


Ryoji ikeda風?のsin波の共振による音に、sin波のビジュアルをシンクロ。jSyn pulg-in が必要です。


Peter de Jon attractor による描画です。現れる図形は千変万化。すごいストレンジアトラクタです。カラーバリエーションあり。


再帰図形による樹です。proce55ingはけっこう再帰の回数が多くてもしっかり描画してくれるので、樹っぽく見えます。y軸で3D回転。再帰数を変えられます。


ストレンジアトラクタの老舗、ローレンツアトラクタによる描画です。画面をクリックするとパターンが変わります。似たよーなパターンが続く場合「再読み込み」などしていただけると、改善される場合も…。


ストレンジアトラクタによる描画です。画面をクリックするとパターンが変わります。しつこく変えると、ときどきスゴいパターンが出現します。似たよーなパターンが続く場合「再読み込み」で改善される場合も…。


膜のようなあやしい物体が複雑に揺れ動きます。もっと別のモノを作ろうと思っていた過程で偶然おもしろいのができたので、アップしてみました。


誰もがflashでつくったことのあるマウス追随モノですが、proce55ingでは「光」らせることができます。遅いけど……。


3D空間内を移動する円の軌跡です。我ながらちょっとワンパターンだとは思うけど。proce55ingは3Dがカンタンなので。


写真の画素から色を取り出して抽象画風のペインティングをします。かなり動きが重め。改善の余地多々アリ。すみません。



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